スタッフブログ

 

 

 

スラスラと流れ去ってゆく「時」というもの。

そんなはかないものを「リップ」でつかまえ&残したいという思い。

元気と微笑みを誘いながら、「人生」の核心に迫りたい。

リップを夢見て、イメージを感じて、それをずーと忘れないで今に至る。

 

 

「逆境」ではなく「順境」のなかでパワーを育んできた人間だから…。

ずっと同じ場所、ずっと同じ気持ち!

自分にとってのテーマとしてはそれしかないです。

それはうれしいような悲しいような、うれしいですけど。

 

 

「自分はここにいるよ!」

そんな声が聞こえてきそうな、2018年一発目にふさわしい、

きれいな空気を胸いっぱい吸った気分になりました!

 

 

 

 

 

なんだか忙しくしてるうちに12月になってしまった。

来年はどうなるかな。柔軟に頑張るを目標に。

毎年、いまごろ、そう思っていつも通う。

 

 

 

ひとつひとつ積み上げながら充実感を得るのが好き。

朝早めに来てコーヒー飲みながら(ボケーとしてから)仕事モードに切り替えます。

 

 

 

 

 

 

新山詩織ちゃんが歌う「風をあつめて」。お気に入り。いつも好き。

 

 

 

 

 

 

一番好きな季節がやって来ました。

 

 

「何てかわいいの」

はずかしそうにうす桃色の頬をあからめている。

思わず、「ほぉっ」というため息がもれました。

 

 

どんな名画にも描ききれない一場面、一場面が、

リップに何枚も積み重なって、

その奥行きがどこまでも開かれ、導かれて、

自分の胸の中のまだ開かれていない場所にまで、気が付いたら、

たどり着いていました。

 

 

早いものでリップをはじめて、5年の歳月が過ぎようとしているんですね。

あの頃ではまだ理解できずにいた喜び(ご褒美)や苦悩などが、

ひとつひとつ、

多少なりとも人生を重ねた分だけ、いまは受け止められます。

自信がついて余裕が持てはじめたところなのかな。

 

 

予想してないものに出会う。

初々しい、お嬢さん風にみえた。

 

 

 

 

2017年、夏。

 

 

心に響いてくるものや、とどいてくるものに耳をすませて、

好きな場面を空想して、楽しんだり励まされたりしながら、

可愛い人を見つけて、どこまでも遠く、リップを歩いて行きます。

 

 

この「少年たちよ」という、楽しいだけじゃない、

ちょっと切羽詰まった感じが潜んでいる様なのが、いいですよね。

「君たちはどう生きるか」

少年っぽいテーマでずっと作りたかったから、

嬉しかったです。

「ああ、この感じ!スゲェーこれだ、これ。」

 

 

 

ぶーちゃん、ジョバンニ。メロディちゃん、カムパネルラ。銀河鉄道の夜。

 

 

 

 

 

 

暑くてでれでれ、だから食欲減というわけでなく・・・。

まるっとしてるなぁ。

なんとなく落ち着きません?んふふ、のんきって素敵。

(と、思うのは自分だけかもねー。)

 

 

 

 

 

 

 

 

読んでしまっても、いつまでも読み終わってないような、不思議なストーリー。

いまも、この絵葉書が好き。

 

 

 

 

 

 

力強さが半端ねぇ。

この日この時のパフォーマンスがもっとも至高だったと感じるぜ。

 

 

最近仕事をする上で一番大切なのは、実力とか才能とか努力とか人間関係だとか(もちろんどれも大切)よりも、体力&筋力だと実感しております。想像していたのとはだいぶ違います。笑

 

 

気を取り直して、ダンベルぶんぶん振り回してます。

焦っても仕方あるめぇ。

 

 

 

 

 

がんばり加減が難しい。

ド根性でがんばって歩いてしまうと具合が悪くなっちゃう。

 

100m先にピンクの春コートのメロディちゃんを見つけると、

元気が出てきたようです。簡単です!

ま、のんびりやりますか。

 

 

 

 

春の絵葉書が完成しました。

 

 

淋しく淡々とはじまり・・・、最後に力強くはじける!

たかがヒーロー、されどヒーロー。

という力強いメッセージが込められています。

泥臭くても明日のヒーローを夢見ながら頑張っている。

あまり目立たなくともイキイキしている人が好き。リップに一番溶け込んでいくんですね。

すごく今の心情に合った、最高な出来栄えになりました。

 

 

これまでとは違うリップを魅せると言わんばかりに、

拳を突き上げるメロディちゃん!

ぶーちゃんと見事に合体すると「1+1=∞」みたいな化学反応を起こすのがリップ・・。

ちょっと言い過ぎかな。笑

 

 

 

 

 

 

再読。見つからなかったのでまた買ってしまいました。好きです。

 

 

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